2008年1月アーカイブ

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友達が彼氏と別れました。。

そういう時はやっぱり飲むしかないよね。

ということで行って来ました、大衆居酒屋ケンカ

もちろんニューヨーク、マンハッタンはイーストビレッジにあるお店です。

 

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ここは本当にニューヨークにあるとは思えないほど、

安く日本の居酒屋の味と雰囲気を楽しめるお店で、

ビールは1ドル50セント、上記の生姜焼き定食も8ドルほどで食べれます。

これはニューヨーク、マンハッタンの物価から考えると物凄い安い値段!

通常マンハッタンは全ての物が

日本の1.4倍ぐらいで売られているイメージがあるので、

この値段は物凄い安いの。

しかも日本食は他のアジア各国の料理に比べて

高いお店ばかりなので、日本の大学生が通うような

こういった居酒屋はほんっとに貴重です。

 

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行った時間が早かったから空いてたけど、

週末の6時以降はほぼ満席が続くような大人気店で、

日本人だけではなく、アメリカ人、他のアジア各国の人の姿も多く見られます。

しかも食べた後にお店の外の綿飴マシンで使う角砂糖?をくれるので、

デザートに綿菓子も食べれます。

 

安いし料理はおいしいし、ちょっと人気がありすぎて混んでるけど、

大好きなお店。

今度は彼女の新しい彼氏と一緒に来れるといいな。

彼女が早く別れた彼氏を忘れられるといい、ホントそう思います。。

 

■大衆居酒屋 ケンカ

25 St Marks Pl, New York, NY 10003

Phone: (212) 254-6363


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ニューヨーク アッパーウエストにあるアメリカ自然史博物館で

マンスリーでやっているイベント、ONE STEP BEYONDに行ってきました。

 

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アメリカ自然史博物館は、1896年に設立された

自然と人間の対話をテーマとする動植物、鉱物、宇宙科学

その他広範囲に関する科学博物館。

映画「ナイトミュージアム」でもお馴染みで、シロナガスクジラの実物大模型や

ティラノサウルス、マンモスの化石が有名です。

設立の際は土地と建物をニューヨーク市が提供、

運営資金は多くの市民の寄付で賄われました。

 

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ということで確かに日本の国立や市営の博物館とは違うんだけど、

世界的に有名な博物館で、DJイベントなんてやる???

しかもプラネタリウムで有名なエキシビジョンエリア、

ローズ宇宙センターの球体の真下がメインフロアなの。

隕石?(地球の貴重な鉱物なのかな?)の横で

ハウス、テクノで踊ってる400人あまり。

そして疲れるとビール片手に一部だけ開放されている展示で

宇宙の成り立ちを観賞、、って日本じゃ考えられないよねぇ。

 

そしてこのイベントのいい所は、1番は場所!だけど、

2番目に20ドルのチケットにはアメリカ自然史博物館の半年間有効の

入場チケットがついてくるってこと。

もともとアメリカ自然史博物館は大人14ドルだから、

6ドルで入れるってことなんだよね。

場所のレア感といい値段といい、かなり楽しいよ。

日本でやるとしたらお台場の日本科学未来館かな。

ジオ・コスモスの下をメインフロアに出来たら気分良いよね。

 

<他にも!NYの美術館・博物館>

アメリカ自然史博物館 American Museum of Natural History

アメリカ自然史博物館 ONE STEP BEYOND

Whitney Museum ホイットニー美術館

Brooklyn Museum 村上隆展

The Museum At FIT

BODIES The Exhibition

 

The American Museum of Natural History アメリカ自然史博物館

 

ONE STEP BEYOND

21歳以上&ID必須(コピーだと怒られます。。。)

次回はFebruary 29, 2008

DJ Jazzy Jeff、Dirty Finger です。

 

日本科学未来館

 

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1月27日は語学学校の友達Hyunah(ヒョナ)の誕生日で、

クラスのメンバーなどなど招いてパーティをやりました。

 

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ヒョナは今年21歳(!!)になる韓国人の女の子で、

前のクラスから一緒の仲が良いイーティングクラブ(メンバー4人)のメンバー。

日本にいた時は21にやっとなるような

若い子と仲良くなるとは想像できなかったけど、

フレンドリーで好奇心旺盛なヒョナとの会話は新鮮で楽しい感じです。

にしても21歳の子にママと呼ばれることになるとも思ってなかったなぁ。。

でも日本の21歳よりずっと若い感じのヒョナからいわれると、

特に違和感はないんだよねぇ。

 

080127_04.jpgこの日はなんとなく幹事になってて、お店の予約から交渉、お店への誘導、

オーダー、料金計算等々やり、なんか久しぶりにいい仕事したーーって気分。

ニューヨーク州では21歳からお酒が飲めるから、

この日は日本の20歳と同じような特別な誕生日だったんだ。

風邪ひいてて体調悪い子もいたんだけど、

ヒョナはもちろん、みんな楽しんでくれたようでホントよかったーーーー。

 

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そしてこの日会場になったのは

チェルシーにあるタイレストランRoom Service。

 

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ここは雰囲気、値段、味ともに良くて、

お気に入りのお店。

特にPad Thai (タイ風焼きそば)とか

Green Curryがおいしいです。

アペタイザーは5ドル、

メインは12ドル前後が多いので

お手ごろだと思うな。 

 

楽しい誕生日パーティができてホント感謝!でした。

 

Room Service

8Av between 18 and 19 St

 

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冬と夏、年2回行われるニューヨーク レストラン・ウィークは

高級レストランでランチやディナーのプリフィクスコース(3品のコースメニュー)を

均一料金で食べられるとあって、大人気のイベントです。

しかも参加レストラン数は200以上と多く、

中にはGramercy Tavern、Union Square Cafe、Gotham Bar and Gril、

nobuといった超有名店(ZAGATレストランランキングの上位常連店)も

含まれます。

 

080125_02.jpg今年は1/21~2/1の平日に

開催されていて、

料金はランチが24.07ドル、

そしてディナーが35ドル。

ランチの金額は1週間(7日間)

24時間眠らない街にちなんでるんだって

ちなみに飲み物やチップは別料金ね。

 

080125_03.jpgそんなニューヨーク レストラン・ウィークで

私が行ったのは、「料理の鉄人」で

"和の鉄人"として活躍していた

森本正治さんのお店 Morimoto。

ここは世界的に有名な建築家

安藤忠夫さんが

初のレストラン内装設計を

手がけたことでも有名なお店で、

すばらしくモダンで居心地のいい空間でした。

 

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そしてお料理! とてもおいしかった。。

コースはサラダ、お味噌汁と3種類から選べるメイン、デザートの3品。

私は写真のお寿司をメインに選んだんだけど、大満足のおいしさでした。

それにカウンターに座ったら、板前さんが関西出身の方で友人と意気投合。

なんとウニとカニ味噌のお寿司をサービスしてくれたの!

そのウニがまぁ日本でも食べるのが難しいぐらいおいしかった。

 

そして余談ですが、

今回ニューヨーク レストラン・ウィークで驚いたのは、

レストラン予約サイト OpenTable。

日本国内向けのサイトもあるけれども、ニューヨーク版は加入レストラン数が多く、

上記ニューヨーク レストラン・ウィーク参加レストランもかなりの数が

OpenTableのシステムから予約することができます。

このサイトがスゴイのは複数レストランの空き状況をリアルタイムに調べ、

そのまま同サイト上でテーブルの予約ができること。

しかもリクエストした時間の

前後数時間の空き状況まで調べてくれるという細やかさ。 

日本ではレストランの情報をサイトで調べられても、予約するには

直接電話するのが一般的だし、もちろん日時、人数を入れて

複数店舗の空き状況を横断して調べることが難しいので

このサイトは本当に便利でした。

 

Morimoto ニューヨーク


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morimoto XEX 日本 六本木

 

NYC Restaurant Week ニューヨーク レストラン・ウィーク

  

OpenTable.com

 

OpenTable.jp

 

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見てしまいました。。 初ブロードウェイミュージカル。。

The Little Mermaid リトル・マーメイド

ニューヨークといえばエンターテイメント、ブロードウェイミュージカルだよね。

 

080116_02.jpgもうホントに、とても良かったです!

今までオペラ、バレエ、ダンスショー、サーカス(っぽいの)といろいろ見たけど、

やっぱりニューヨークに来たらミュージカルは外せないわ。

ディズニーの世界観そのままで、

最初から最後までたのしーい気持ちにしてくれるよ。

 

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決して大きな会場ではないけど、演出がとてもドラマチックで、

海の上、海の王様の城、海の魔女の根城、海の上、王子のお城と

場面を大きく変えないといけないのに、転換がとても滑らか。

特にアリエルが人魚から人になって

海の底から海上に上っていくところの照明と動き、すばらしく美しかった。

 

しかも歌がね、いいよねー。

力抜いて動きながら出してる声なのに、なんであんなに朗々と響くんだろう?

公式サイトで歌が聞けるから聞いてみて。

とてもすばらしいよ。すばらしいー。

写真でわかるかな? 最後はスタンディングオベーションだったのも納得。

もちろん私も参加。

 

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ニューヨークに来たら是非見てください。

 

<他にも!NYのお勧めエンターテイメント>

The Phantom of the Opera オペラ座の怪人

CHICAGO シカゴ

BLUE MAN GROUP ブルーマン・グループ

The Nutcracker くるみ割り人形

Christmas Spectacular クリスマス・スペクタキュラー

 

The Little Mermaid - A Broadway Musical -

※音楽アリ

 

リトル・マーメイド Wiki

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新学期が始まって2週間。

今学期から入学した人やクラス替えで初めて一緒になった人とも

やっと打ち解けた感じになってきました。

 

そして新しく入学したメンバーがよく言うのは、

「部屋を変えようと思ってる」の一言。

実際私の周りのニューヨークの語学学校生で多いパターンは、

最初ホームステイで一時的に寮、

そしてルームシェアに変更、というもの。

 

確かに留学ってホームステイってイメージが強いよね

ネイティブのホストファミリーと一緒だと会話するだけで勉強になるし

文化的なものもわかるだろうし。

でも食事の不満だったり設備の不満を抱える子がとても多いみたい。

毎日パスタ(別にイタリア人ではない)や、量が少なすぎる、

3日間電気が止まって友達の家に避難を余儀なくされた、などなど。

 

それでとにかく早くホームステイ先から出たいって人は次に

学校が紹介する寮に移るんだけど、

それこそ設備があんまり良くなくて、値段も安くない。

キッチンもないから食事は全部買ってこないといけないし、

寮のルームメイトが物凄い暑がりで設定温度でもめる、

音楽の趣味がまったく合わずもめる、

バス・シャワーが共有で使いにくい

テレビが部屋になくてゲンナリ。

そしてこれが1番問題だけど、

寮は複数人で1つの部屋をシェア(仕切りなし)する場合が多いの

これは。。。全く知らない人とだと辛いよねぇ。

 

そして最終的に行き着くのがルームシェア。

最終的にっていうのは、良し悪しがルームメイト次第だし

日本にいる時ってルームシェアに決めるのが難しいと思うから

最初からルームシェアを選択し難いんだよね。

ルームシェアは値段、立地、ルームメイトとそれこそいろいろあるから

実際部屋を見てからじゃないと決めない方が安全だと思うし。

※友達は5人で2つのバス・トイレ共有のルームシェアと聞いて決めたけど、

 入ってみたら1つのバス・トイレは1つの部屋の中にあったので、

 実質4人で1つのバス・トイレ共有だった。。

でも大体のルームシェアは1人に対して1つの個室があるので

プライバシーが守りやすいし、

温度や明かり、生活時間を他の人に合わせなくてすむから楽だと思う。

 

そして友達を見ていて思った、

ルームシェア時の重要チェックポイントはコレ!

・部屋のオーナーとルームシェアしないこと

 → 清潔に使っているかなど細かくチェックされる場合がある

・バス・トイレを何人で共有するのか確認すること

 → 朝時間がかぶると最悪。。

・近くにデリがあること

 (特に日本、中国、韓国料理、お酒などを扱ってるのが良し)

 → 毎日料理するのは疲れて難しい

・夜に駅から歩いてみて、距離、治安に問題がないこと

 → 絶対確認!

・年や目標が近いルームメイトがいること

 → 生活時間がかぶりやすいから、音など気にせずにすむ

・ペットを飼う可能性があるかないか

 (好きな動物なら問題ないんだけどねぇ。。)

 → 友達の家にルームオーナーがシェアしに引っ越して来たんだけど、

  猫2匹が一緒だったんだって。

  その友達は猫苦手で、

  のどが渇いてもキッチンに行けないって嘆いてた。

  オーナーだから文句も言えない。。

 

ニューヨークに来てからだったら

ルームシェアを探すのは日本でやるより難しくないし、

場所、値段など幅広い中から選べて

自分に合う住居を選びやすいと思うな。

それに趣味や年齢が近いルームメイトなら心強い見方になると思う。

いきなり半年とか1年のホームステイを申し込むんじゃなく、

来てから変更できるようにしておくと楽だと思います。

 

1月2日から新学期が始まり、また語学学生生活している今日この頃です。

皆様どうお過ごしでしょうか?

 

私にとっては2学期目で、前回クラスのレベルを下げたので、

今回のレベルは2度目のチャレンジです。

※私が通ってるのはEmbassy CES ニューヨーク校の

 DIPLOMA OF ENGLISHという半年以上滞在する人向けのコース。

 このコースは1学期(約3ヶ月)ごとに成績、出席率に問題がなければ

 1つ上のレベル(クラス)に上がる。

 

さすがに午後の授業も受けてるから、大分語学学校には慣れたかな。

それでつくづく思うのは、語学学校って先生次第だなーーってこと。

ある先生はテキストはあんまり使わず、

先生持参のプリント(主に熟語、慣用句)を主にやるのね。

そして電子辞書は使えず、

興味がある時事ニュースについてのプレゼンを頻繁にやらせる感じだった。

でも別の先生は、ほぼテキストの内容中心で、

プリントは少し。

グループで「アーティストの定義」とか「誰かと競争することをどう思うか」

などの議題について議論させたり、

曲の歌詞を聞きとって書かせたりする。

 

同じレベルでも全然やり方が違うから、

クラス変更ができる最初の2週間の見極めは本当に大切。

先生の性格がいかによかったり、好きでも、

授業の仕方が合わなくて苦労してる学生も多いんだよね。

 

でも逆に選択の幅がある

(自分に合う授業スタイルを選びやすい)ってことにもなるのかな?

ただ全ての授業で言えるのは、意見を頻繁に求められるし、

わからなかったら聞かないと置いていかれるばかりってこと。

自分で参加してかないとなんだよね。

これがアメリカなのか・・・

 

年が変わったせいなのか、帰った後のことや

この語学学校が終わった後のことを考え出す友達が多くて

自分も焦るやら悩むやらします。

今日のお茶会も終始そんな議論。

英語は生活を変えるのか?それとも変えないのか?

勉強しないと後悔するし、遊ばなくても後悔する!

疲れて毎日眠いけど、学校行かないと授業について行けない…

結局、何をどうしていきたいのか??

 

■Embassy CES ニューヨーク

 

<メモ>

1月最初にかなり(最低気温-9度)冷え込んだ後、

2週目までは比較的暖かい(最高8度、最低2度ぐらい)日が続く。

しかし今週になってまた寒くなり、

日曜日(1月20日)は最高-5度、最低-10度の予報(何それ??)

現在1ドル107円(今までで最安値!)

体重(日本にいた時より) 変動なし

 

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明けましておめでとうございます。

今年はどんな年越しでした?

私は行っちゃいました、誰もが行くのを止める、というイベント、

New York Times Square Countdown!

 

080101_02.jpgこのニューヨークはブロードウェイの中心

タイムズスクエアで行われる

新年のカウントダウンは

毎年100万人を超える人が

押し寄せるという、恐ろしいイベント。

 

タイムズスクエアの中心で見るためには

16時には行かないと駄目と

言われるもので

同時刻ぐらいから警察のバリケードが

道にはられ、混んでいる場所から

順に交通規制が行われます。

  

どこかの会場ならともかく、公共の道に柵を作って入場制限、

しかもタイムズスクエアがある42ストリートより南から

セントラルパーク最南の59ストリート、

場所によってはそれ以上北までってスゴイよね。

そうなると入ることも出ることも(見たければ。。)できなくなるので、

そこから数時間寒風吹きすさぶNYの外で

ずーーーーっと立って待たないといけないの。

 

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皆がTVの前が1番、って言うのもよくわかるよね。

結局16時から外に立ってる根性もないから、

22時半頃できるだけ近づいて、セントラルパーク最南の59ストリート、

7アベニューでカウントダウンしました。

 

物凄く小さくカウントダウンの表示と

タイムズスクエアの花火が見れたぐらいだけど、

それでも写真の混雑っぷり。

アメリカ人ってあんまり長く待ったり、

並んだりしないイメージだったんだけどなぁ。。

 

ぜんっぜん聞こえなかったけど、

カウントダウン4分前にはジョン・レノンの「イマジン」、

2008年を迎えると同時に「蛍の光」が大合唱されたんだって。

ちなみに以前東京ディズニーランドで年越しした時も「蛍の光」だったなぁ。

なんでなんだろう?閉店的なイメージがあるけど?

 

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それにしても、ニューヨークで初めての年越し。

物凄い混雑、人ごみの中のカウントダウンだったけど、

カジュアルな年越しホームパーティにも行けたし、

1日にはゴージャスな感じの(写真がその会場となったお家!)

セレブ系ホームパーティにも侵入できたので貴重な体験だったよ。

 

Times Square New Year's Eve

 

今年も皆様よろしくお願いします。